新しい“うねり”を奏でてほしい(7)
85年を生きた
今なおNPOと女性の活躍を熱望する日々
最近の絵画作品を紹介しながら
1 11月11日(火)~16日(日)「絵画3人展」始まりました。

場所は兵庫県川西市「パレットかわにし」横、「画廊シャノワール」です。お時間の都合がつきましたら、どうか足をお運びくださいませ。私は11月12日(水)PM2時~6時、11月15日(土)PM2時~6時、11月16日(日)PM2時~5時(最終日)に在室予定です。お待ちしています。 こちらから出展リストPDFをダウンロード できます。


もしご希望であれば、額縁代以下の料金でお譲りいたします。今回は、日本画に多く使われる色紙に油絵を描く手法を習得しましたので、花の絵と外国訪問時の懐かしい景色を中心に、小さめの絵を揃えました。
2 出展作品(17点)のうち数点を紹介します。
ーーーーー 写真をクリックすると作品の紹介ページが開きます。ーーーーー



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3 CCW (Community College of Women) スタートアップ記念講演
船橋邦子さんによる講演
「 今、私たちはどんな時代を生きているのか – フェミズムの立場から考える」
後日、日程等詳細お知らせいたします
船橋 邦子(ふなはしくにこ)さん
女性差別撤廃に向けた運動に40年以上かかわり、1995年第4回北京世界女性会議に向け松井やよりさんとともにNGOの声をまとめる活動を担う。佐賀県立女性センター初代館長。大阪女子大学女性学研究センター、和光大学に勤務後、現在は北京JAC、男女共同参画と災害復興ネットワーク、地域で女性や子どもの支援の活動にかかわる。


船橋邦子さんの近著
「性差別大国・日本私のフェミニズムの旅から」
(三一書房2025年10月27日刊)
