堂島川に沿って淀屋橋から1キロメートル弱だと思いますが、その遊歩道を40分程かけて歩きました。何度歩いたかわからないお馴染みの道ですが、5月の爽やかな緑がとてもとても美しいものでした。バラが咲きほこりいい香りがずっと流れ … Read more »
堂島川に沿って淀屋橋から1キロメートル弱だと思いますが、その遊歩道を40分程かけて歩きました。何度歩いたかわからないお馴染みの道ですが、5月の爽やかな緑がとてもとても美しいものでした。バラが咲きほこりいい香りがずっと流れ … Read more »
しばらくこの欄を休んでいましたが、また再開します。 魔女には大きく2つのイメージがあります。グリム童話や現代のアニメに登場する明るく、こっけいな(あるいは可愛い)魔女とヨーロッパの中世から近世にかけての「魔女裁判」や「魔 … Read more »
第15回洋画A展 2015年3月3日(火)~7日(土)AM11:00~PM6:00(最終日はPM4:00まで) 薬業年金会館ギャラリー(地下鉄谷町6丁目すぐ) 金谷の在廊日 3月3日(火)、3月5日(木)、3月7日(土) … Read more »
手術から1か月たちました。無事、両足で歩いています。ご心配いただいてありがとうございました。ご支援ありがとうございました。 4月14日に股関節の入れ替え手術をしました。それから1週間のリハビリを無事終えて、4月25日に退 … Read more »
油絵を描き始めて1年経ちました。2年目の第1作は、ハンガリーのブタペストの風景です。 Read more »
20数年ぶりに油絵を再開しました。 右脚が歩きにくくなって、このまま車いすになったら何をしようかと思いました。画家の三岸節子さん(1905~1999)のように94歳まで車椅子で絵を描き続けたらいいではないかと思い直し、4 … Read more »
この年末年始の休暇は、開店している喫茶店を探して、毎日コーヒーを2杯飲みに出る以外は、絵を描いていました。サイズは小さいものですが4枚描きました。30年になる自分の活動を振り返るきっかけになった絵を描いてみようと思ったの … Read more »
どうしたものかと迷ったあげくの私のスケッチ 永年、画家(男性)とヌードモデル(女性)の視点を批判してきました。しかしこのたびはヌードを練習しなければならなくなりました。どんなヌードだったら我慢できるのか。考え込んでしまい … Read more »
吉武輝子著「炎の画家三岸節子」(文芸春秋社)を読み終えました。 前々回、2011年5月14日ブログで紹介した本です 炎の画家といえばゴッホにつけられる言葉ですが、三岸節子さん(1905~1999年95歳で没)には、ゴッホ … Read more »
この4月からまた油絵を始めました。 忙しさに負けて、随分長く封印してきました。20年以上になるかもしれません。描きかけで放置しているのを3つのイーゼルに立てて、乾いてきたら、移動して塗り込みます。でも連休(GW)が終わっ … Read more »