また長らく書けずに過ごしておりましたが、お正月は「やっぱりがんばろう」と思うきっかけになりました。昨年10月の木星会展へお越し頂いた方々ありがとうございました。ご支援を励みにこれからも描き続けます。長らくお礼も申し上げず … Read more »
また長らく書けずに過ごしておりましたが、お正月は「やっぱりがんばろう」と思うきっかけになりました。昨年10月の木星会展へお越し頂いた方々ありがとうございました。ご支援を励みにこれからも描き続けます。長らくお礼も申し上げず … Read more »
しばらくブログをご無沙汰してしまっていましたので、近況報告です。 近く「女性とNPO-日米比較」(仮)出版 NPO法人女性と仕事研究所の代表理事を退いて3年になります。 その後、元女性と仕事研究所の理事でもある大阪市立大 … Read more »
NPOの新しい働き方を生み出す「N女」たち 「N女」とは何か 2016年11月25日に株式会社フィルムアート社から刊行された「N女の研究」を紹介したい。ノンフィクション作家らしい時節に呼応した切り口だが、丁寧な取材記録で … Read more »
ドラッガーの遺言 膨大な著作には「ドラッガーの遺言」というタイトルの本もありますが、わたしがP.Fドラッカーの遺言として心にとめているのは、『ネクスト・ソサエティ』(上田 惇生訳ダイヤモンド社)の結びで、「ネクスト社会は … Read more »
はじめに─私の30年 無認可保育所の運営をはじめて 先日の記事(阪神淡路大震災から20年)に書いた通り、「女性とNPO」という視点から少しずつ書いていこうと思います。 女性が仕事を辞めるのは預ける保育所がないから おとな … Read more »
未曽有の災害でした。しかし何が起こったのか理解できず、爆発かと思いました。私は著書「わたし・仕事・みらい」(嵯峨野書店)の最後のページを書き終わり、寝ようとしていました。 その日、西宮市役所で委員会があったので、電話を入 … Read more »
ソウルであった女性たち その3」の続き 目次 カナディアンインディアンの女性 フィージーの女性 ルワンダの女性 アフガニスタンの女性 ノーベル平和賞のマララ・ユスフザイさん(17歳) 2011年度ノーベル平和賞受賞者タワ … Read more »
「ソウルであった女性たち その2」の続き 目次 カナディアンインディアンの女性 フィージーの女性 ルワンダの女性 アフガニスタンの女性 ノーベル平和賞のマララ・ユスフザイさん(17歳) 2011年度ノーベル平和賞受賞者タ … Read more »
「ソウルであった女性たち その1」の続き 目次 カナディアンインディアンの女性 フィージーの女性 ルワンダの女性 アフガニスタンの女性 ノーベル平和賞のマララ・ユスフザイさん(17歳) 2011年度ノーベル平和賞受賞者タ … Read more »
2014年9月、韓国のソウルで開催されたフォーラム(International Womens’ Peace Forum)に参加しました。日本のNPOとして主催者から招待されました。 宗教的対立から起こる戦争をどうして防ぐ … Read more »