新しい“うねり”を奏でてほしい(8) – 85年の人生を振り返りながら、NPOや女性の活躍への思い、CCW講演の案内、平和に向けた女性の参画の大切さ、そして近作の絵画も紹介します。 Read more »
新しい“うねり”を奏でてほしい(8) – 85年の人生を振り返りながら、NPOや女性の活躍への思い、CCW講演の案内、平和に向けた女性の参画の大切さ、そして近作の絵画も紹介します。 Read more »
新しい“うねり”を奏でてほしい(7) Read more »
イラン大統領選挙、改革派のペゼシュキアン氏の勝利確定! 世界中が選挙の季節です。イランの選挙は大統領だったライシ師が5月、ヘリコプター墜落事故で死亡したことに伴って行われました。7月5日の決選投票でベゼシュキアン氏は、「 … Read more »
やっと一年です 今は、座っている分には全く何の支障もありませんし、1時間ぐらいは平気で歩きます。手術前には、術後は完全に若いころのように足も背中もスムーズに動き、痛みからも完全に解放されると思っていましたが、なかなかそう … Read more »
東京都美術館での研究会(デッサン研修)を終えて、こだまに乗り換えて40分、熱海につきました。湯の街「熱海」は初めてです。熱海といえば「寛一お宮」のメロディーが浮かびます。寛一が怒りに任せてお宮を蹴飛ばしたという松の木はま … Read more »
今年も女流画家協会展入選しました。初めて応募してから連続5年です。 「女流画家協会」は、戦後まもなくの1946年に「女流画家の団結により芸術的向上を図り,また新人の登竜門としての意味を以て展覧会を計画す」として、桂ユキ子 … Read more »
ずっと上野の森の精養軒のカレーを食べたいと思っていました。女流画家協会展の初回入選以来の東京都美術館行きですが、いつも新幹線の時間が気になって精養軒の前は素通りでした。 3年目になる今年は、思い切って店に入りました。上野 … Read more »
30の笑顔がはじけて楽しい時間が流れました。2019年5月25日の午後、芦屋市ホテル竹園「飛鳥の間」。 また逢いましょう。きっと。 公益財団法人パブリックリソース財団(http://www.public.or.jp)事務 … Read more »
年間7万人が膝の手術をするそうです。 私の膝小僧が痛み出してもう10数年になりますが、やっと1月末手術をしました。 パーキンソン病の家族が施設に入居でき、ペットはペットホテルを手配して入院。手術は1時間(全部で2時間)、 … Read more »
第73回女流画家協会展に今年も入選しました。 戦後間もなく1947(昭和22)年、三岸節子、森田元子、桂ユキ子、桜井浜江ら女流画家11人の発起人により「女流画家協会」は創設され、以来、今日に至るまで女流画家の活躍を支え続 … Read more »