85年を生きた。今なおNPOと女性の活躍を熱望する日々 最近の私の絵画作品を紹介しながら 1 はじまりのころの話 とてもとても困ってしまっこと、そして保育所づくりへ 高校生2年生のころでしょうか 私は結婚しても、子ども … Read more »
85年を生きた。今なおNPOと女性の活躍を熱望する日々 最近の私の絵画作品を紹介しながら 1 はじまりのころの話 とてもとても困ってしまっこと、そして保育所づくりへ 高校生2年生のころでしょうか 私は結婚しても、子ども … Read more »
東京都美術館での研究会(デッサン研修)を終えて、こだまに乗り換えて40分、熱海につきました。湯の街「熱海」は初めてです。熱海といえば「寛一お宮」のメロディーが浮かびます。寛一が怒りに任せてお宮を蹴飛ばしたという松の木はま … Read more »
2022年2月24日からプーチンのロシアによるウクライナへの軍事侵略が始まりました。その後連日連夜、此の世のものとは思えない残虐な殺害行為が繰り返されています。私たちは、そんな報道の中でウクライナのゼレンスキー大統領が、 … Read more »
詩人の茨木のり子さんは2006年2月17日79歳で亡くなった。大阪市の出身。夫死亡後30年間、一人暮らし。お一人暮し歴24年のころ、1999年に刊行された詩集『倚りかからず』は10月16日の朝日新聞「天声人語」で取り上げ … Read more »
2022年が明けて10日経ちました。コロナウイルスはさらに変異を遂げて拡大中です。昨年末、私も世界の重大ニュースを考えてみようと書き出してみました。それらは確実に2022年に引き継がれ、さらに深刻な状況になっているといえ … Read more »
日本にも卵子凍結が増えているー、女性の選択肢は広がるのか シングルマザーズ・バイ・チョイス(Single mothers by choice選択的シングルマザー) もう30年以上も前のこと。アメリカやイギリスの女性たちに … Read more »
1 オリンピック前半を振り返って オリンピックの前半が終わろうとしている。もっといい環境での競技が望ましかった。熱中症で力を出し切れなかったり棄権したり(男子30人女子15人棄権)、コロナにかかって結局競技に出られなかっ … Read more »
夫は戦後の食糧難の時代に育ったにもかかわらず、健康な歯が一本も欠けず最後まで身体を支えたというのはすごくラッキーな人だと思います。戦後しばらくして、「戦後、強くなったのは女と靴下」というフレイズが流行りました。靴下が強く … Read more »
続くコロナ禍で働く女性のしんどさ コロナ禍の下、日本でも感染拡大は多くの人々に経済的なダメージを与えていますが、特に働く女性への影響が大きく、そのなかでも女性の非正規雇用に被害が襲いかかっています。総務省が1 … Read more »
コロナ危機の下でのリーダーシップ 今回がリーダーシップについての最終稿である。 12月6日(日)、BS-TBS開局20周年記念番組 報道1930「スペシャル~危機下のリーダー論」(19:54 〜21:54.)を観た。時 … Read more »