東京につづいて、3月28日(木)夕刻から第2回目の大阪での出版記念シンポジウムが大阪市立大学大学院梅田サテライトで開催されました。年度末の夜の開催でしたが、多くの懐かしい仲間が駆けつけてくださり、とても温か … Read more »
東京につづいて、3月28日(木)夕刻から第2回目の大阪での出版記念シンポジウムが大阪市立大学大学院梅田サテライトで開催されました。年度末の夜の開催でしたが、多くの懐かしい仲間が駆けつけてくださり、とても温か … Read more »
いまどきの膝小僧手術のつづきです 膝小僧手術の方が案外、時間がかかるのだそうです。股関節よりです。 私はもっと簡単に考えていたので少々がっくりです。手術から10日ぐらい経つと不気味な状態で、すねとふくらはぎ(英語でいうL … Read more »
年間7万人が膝の手術をするそうです。 私の膝小僧が痛み出してもう10数年になりますが、やっと1月末手術をしました。 パーキンソン病の家族が施設に入居でき、ペットはペットホテルを手配して入院。手術は1時間(全部で2時間)、 … Read more »
NPO法の制定から20年が経過し、NPOというアルファベットの3文字も、広く社会に受け入れられてきております。 「NPOの先進国アメリカ」では、「女性産業」ともいわれるNPOですが、日本のNPO活動においても、運営を担い … Read more »
出版を記念したセミナーで「女性NPOの未来」について、講師をしました。 2019年1月19日(土)15:00から17:00 主催:公益財団法人日本労働文化財団で、連帯社会研究交流センターにて。 http://recss. … Read more »
また長らく書けずに過ごしておりましたが、お正月は「やっぱりがんばろう」と思うきっかけになりました。昨年10月の木星会展へお越し頂いた方々ありがとうございました。ご支援を励みにこれからも描き続けます。長らくお礼も申し上げず … Read more »
『婦人公論』は2018年8月28日で1500号を迎えました。1916年(大正5)年1月に創刊され100年の歴史を重ねました。『主婦の友』『婦人倶楽部』が家庭の主婦向けとされていたのに対し、『婦人公論』は当初から「現代婦人 … Read more »
さまざまな細胞に変化する人のips細胞(人口多能性幹細胞)から脳の神経細胞を作り、パーキンソン病の患者の脳に移植する新しい治療方法の臨床実験計画が承認され、京大病院が患者選定を始める、という報道がされています。パーキンソ … Read more »
酷暑が続いています。皆様この極暑をどのようにして乗り切っておられますか。 「平成30年7月豪雨」(気象庁)と名付けられた西日本を中心にした豪雨災害による被災地でも、この酷暑は救援・復旧に大きな妨げになっています。7月6日 … Read more »
「ウイメン・トウ-・ドライブ」の活動 随分、以前のことですが、サウジアラビア駐留のアメリカ軍の女性兵士が砂漠をジープで走る姿を見て、黒いベールの女性たちがものすごく驚いたという新聞記事を読んだことがあります。それからもう … Read more »