グループ展が終わりました グループでの展覧会が終わりました。私たちの絵画教室の指導者が持っておられる他の教室のメンバーも集まって、阪急茨木市駅にあるギャラリーで、2024年3月28日~4月2日まで絵画展がありました。私も … Read more »
与謝野晶子や女性活動家 (Women’s activists) について
グループ展が終わりました グループでの展覧会が終わりました。私たちの絵画教室の指導者が持っておられる他の教室のメンバーも集まって、阪急茨木市駅にあるギャラリーで、2024年3月28日~4月2日まで絵画展がありました。私も … Read more »
与謝野晶子と歌集「みだれ髪」 前回のブログでは、4月10日(1946年)が、わが国で女性が初めて参政権を行使した記念の日であり、それから75年経たが、現在の衆議院議員の女性国会議員数は46人、比率は9.9%で、若干しか増 … Read more »
更新が滞り、ご心配をおかけしました。また今月からこのブログも書いていこうと思いますので、よろしくお願いします。 Read more »
『婦人公論』は、1916年(大正5)『中央公論』の女性版として創刊されました。『中央公論』の創刊は1887年(明治20)で、大正デモクラシーを代表する総合雑誌として部数を伸ばしていました。1913年(大正2)の新春、『中 … Read more »
論文紹介 平子恭子「與謝野晶子の生育―堺時代の家庭環境および社会(地域)環境―」雑誌 堺研究 第37号 堺市立中央図書館発行 平成27年3月31日 永年与謝野晶子研究をしておられる平子恭子さんは、歌人で教育学者です。大阪 … Read more »
『君死にたまうことなかれ』と今、私たちは叫べるか 与謝野晶子の業績は多彩です。作家・歌人、評論家、教育者などなど、全人生を休むことなく精力的に活動した才媛ですから、その広がりも深さも、作品の量も膨大です。晶子が歌人として … Read more »
最近、長年与謝野晶子研究をしている方とお付き合いが復活しました。それをきっかけに与謝野晶子に触れたいと思いました。 私も長年の与謝野晶子の大ファンです。高校生のころからでしょうか。彼女は、女性の自立を何よりも重視したし、 … Read more »
女性が働くこと – 晶子が思い続けたこと Read more »
いきなりの真冬になってしまいました。季節のうつろいも半世紀前とは少し狂ってきていますね。 Read more »
女性と仕事研究所は2004年4月で東京事務所設立5周年を迎えました。 Read more »